風邪っぴきの多い小児科でのお話

子供(まだ赤ちゃん)にひどい湿疹ができたので小児科に連れて行ってきました。
しかし寒いこの時期…待合室には風邪っぴきさんがいっぱいです。私が行った日は風邪やら湿疹やらが多かったみたいで、普段なら感染防止に熱のない子用の部屋に通されるのですがそこも人がいっぱい。車で来ている人は車内で待機するようにと言われていました。

私は徒歩で来ていたので仕方なく熱がある子もいる通常の待合室で待っていることに…。そこは受付に近く病状を説明するお母さん達の声が聞こえてきます。

「お正月から熱がでていて」
「お姉ちゃんが先月熱があって」
「熱がずっと38度あって」

と熱の子のオンパレード。

熱があっても元気な子は待合室をうろうろしたり絵本を読んでとせがんだりしていました。
そして困る事は赤ちゃんである私の子にかまったり触ろうとしてくる事!
「あ!赤ちゃんだ!」とニコニコ無邪気に寄ってくるとむげにはできません。
お母さんなんとかして!と目くばせすると看護師さんと話していたり…トホホ
大変なのはわかるけれど感染予防の為にちゃんと手を繋ぐとかしていてほしいなぁと思ってしまいました。

けっきょく我が子は手をにぎってもらったりあやしてもらったりしていたのですが途中の咳コンコンが気になる~!
触らないでねなんて言えないのでその子がどこか行った後は子供の手をアルコール消毒してしまいました。ゴメンね。
そんな環境で待つこと30分くらい。我が子が呼ばれてやっと診察室へ。

軽く診ただけで「軟膏出しておきますね」と言われただけ。
前に診察で出してもらったのと同じもの。
診察無しでドラッグストアでも子供用の軟膏売ってくれるようにならないんですかね…。
帰宅後はアルコール除菌と加湿器フル稼働。すぐにお風呂にも入れました。風邪うつってないといいなぁ。

余談。旦那が水虫なので足首周りにできた湿疹は水虫ではないのかと質問したところ。子供が水虫になった場合柔らかい場所(足の指の間)にも必ずできるそうなので水虫ではないとのことでした。時間が短かったので本当かなぁ?と疑ったけれどとりあえずもらった軟膏塗って様子を見ようと思います。それでもだめなら親戚に看護師をしている従妹がいるので、聞いてみようと思います。
従妹は看護師ですが、最近治験コーディネータというのに転職したんです。こちらのサイトがとても参考になったそうですよ。
⇒ http://xn--gmq498agtk4nav93bi03aenv.com/

わたしの恋のキューピッドは結婚相談所?!

私は、31歳のちゃこと申します。
結婚して8か月目の新米専業主婦です。
主人は4歳年下で、現在は主人の地元に中古物件を購入し、2人で暮らしています。
私は離婚歴があり、当時子どもが中々出来なかった事もあり、現在妊活をしています。

主人との出会いは、今から約2年前、結婚相談所で出会いました。
結婚相談所と聞くと、とても堅苦しく思う方もいるかと思いますが、無料でまずは相談だけでもできますので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。
<<結婚相談所無料相談>>

担当の方を通して初めて会うことになったときは、心臓がドキドキしました。
とは言え、相手は4歳も年下…。
元々年上の落ち着いた男性が好みだった私は、恋愛に発展する事はないだろうと思っていました。

しかし、実際会ってみるととても楽しくて、昔からの知り合いみたいな感覚でとても居心地がよくて…それは主人も同じだったようです。
初デートの帰り際、「ちゃこの彼氏、俺じゃダメかな?」と…
年齢や、離婚経験があること、浮気をされ男性を信じていいのか分からなくなっていた私はとても迷いました。
しかし、主人の人柄や、素直で真っ直ぐな性格を信じて、OKをしました。
その返事を聞いた主人は、嬉しさのあまり涙をこぼしており、信じていいんだな、と心が温かくなったのを覚えています。

その次の日から、主人は仕事が終わると私の1人暮らしのアパートに毎日顔をだすようになりました。

付き合い始めた次の日から同棲のような形になりました。
今思うと、もうその頃から「この人とはきっとずっと一緒にいるんだな」と自然に感じていたように思います。

一緒に過ごす時間の中で、子どもは何人がいいとか、入籍した方が税金が安くなるよとか(笑)、段々と結婚を意識した話題が多くなっていきました。
自然といつ入籍しようか、という話題になり、その後照れたように「俺と結婚してください」とプロポーズの言葉を頂きました。

その後、お互いの両親に挨拶をし、付き合い始めてから1年2か月、無事に入籍する事が出来ました。
入籍から4か月後、祖母が息を引き取りました。

人生なにが起こるかわかりませんね。
出会いや縁を繋ぐのは、何よりも、幸せを求める自分自身なのだと思います。

一生懸命支えてくれる主人の為に、私はこれからも笑顔で過ごしていきたいと思っています。

看護師さんのお礼ってなにがいいの?

ケガや病気で入院することになった、という経験の方は自分だけでなく、家族や友人、知人や仕事の関係者などいろいろと耳にすると思います。
その中で私自身が体験したことについてお話ししてみます。

ちょっと家で休んでいれば大丈夫、と思っていた体調不良。
近所のかかりつけ医も「様子をみましょう」と言われたので、仕事を2,3日休むことに。それでも一向によくなる気配のない、体調。
心配になり、長崎市の和仁会病院で診察してもらった結果、「即入院」でした。

そのまま2週間ほど、点滴の治療を受けて回復。不安だらけで毎日、不安定だった私を支えてくれた、身近な存在。
看護師さんに何かお礼がしたいと思ったのですが、贈ったところで断られるのもショックだしな、、、と思い悩み。

率直に看護師さんに「何だったら困りませんか?受け取ってもらえますか?」と聞いてみました。
すると、最初は返答に困り果てていたのですが、少しずつ話題を変えながら核心を迫っていくと、本当に興味深い回答がいただけました。

あくまで一個人の意見なのですが、看護師さんが頂いて嬉しかったもの。
【その1】
コーヒー(粉ではなく、インスタンタイプや個包装のドリップコーヒーなど)。
※これはテッパンらしいです。休憩時間、夜勤の合間に頂くそうです。日持ちもするのでよし。
【その2】
お菓子類。せんべいやクッキーなどが箱や缶に入っているタイプ。一気になくなるそうです。
※出来れば人数分+α分を見越して贈るとよし。
【その3】
缶やパックに入っている飲料(果汁ジュースなど)。
※これも菓子類と一緒ですが、すぐになくなるそうです。それだけ激務なのでしょうね。健康を考えて、ちょっとリッチな果物ジュースがオススメだそうです。

反対に困ったもの。
【その1】
その日に消費期限の迫っている洋菓子(ケーキ、ドーナツ、シュークリームなど)。
※頂くのは嬉しいのですが、保存できない、という点で困るらしいです。冷蔵庫がないと尚さらだそうです。退院祝いと勘違いして、ホールケーキを贈られると大変でしょうね。注意です。
【その2】
自家栽培などの果物や野菜など。
※秋・冬になるとイモやりんごを頂くそうです。これも食べ物を消費するのに大変らしいです。リンゴなんて、ナイフがないと頂けないから不便でしょうね。また冬場のみかんはカビが生えやすく、注意です。
【その3】
個人を特定した贈り物。
※これはわかりますね。違う角度からみたら、好意=ストーカーにもなりかねません。あくまでも全体の気持ちに対して感謝の気持ちを贈りたいですね。

<番外編>
入院していた患者さんの得意な手芸を生かされた作品。
ビーズ作家さんだったらしく、看護師だけでなく、関係者にキャラクターマスコットのビーズキーホルダーを頂いたそうです。
そのマスコットはご当地マスコットで有名な「くまモン」だそうです。こういう手作りだと、嬉しいでしょうね。

私は、感謝の気持ちを込めて品を贈りたかったのですが、外へ行く時間もなかったので、手紙に気持ちをしたためて退院させて頂きました。

なかなか悩ましいところですが、何か気持ちを贈りたいという方は参考になさってはいかがでしょうか。
ちなみに仲良くなった看護師さん、こちらのサイトを利用して転職したばかりだったそう。参考になれば。。
⇒ http://看護師求人長崎市で.com/

ピアノの次はロボット教室かな・・。

小さい男の子は、とにかく体を動かすのが大好き。そのエネルギーの発散する所はたくさんあります。もし、習い事を幼稚園の段階でするつもりであるなら、運動系には水泳、または空手が人気です。小学生になるとほとんどの男の子がサッカーのクラブに入りますが、サッカーは、ほとんどが2年から3年生のから始まります。なので、その前に水泳を習っておくと、小学生になると始めるプールの時間に水に抵抗がないので楽しく授業を受けることができます。それから空手は、少々わんぱくなお子さんに、礼儀を親ではなく他の人から教わることでしっかり身に付きます。のちのちの人間関係においても礼儀がしっかりしていることはとても大事なことですし、学校生活の中でもルールを守れるようになります。それから、室内の習い事として、まずはピアノをオススメします。ピアノは両方の手を動かすことで、右脳が活性化されます。また、男の子にはなかなか苦手となる音楽の授業も苦になりません。さらに楽譜を読むことは、本を読むのと同じくらい難しいものですから小さいうちに楽譜を読むことで考える力がつきます。楽譜にはいろいろな知識が必要となりますし、その上、その知識を頭に入れてから手を使って弾きこなさなければなりません。はじめのうちは、先生も簡単な物を選んでくれますからそこでまずは、音楽が楽しいもの、ピアノを弾ける楽しさを覚えるといいです。どうしても、活発な男の子にとっては、体を動かす方にいってしまいますので、なるべく、あまりいろいろなことを理解し始める前から始めることをオススメします。楽器を弾きこなすということは、毎日同じ事を丁寧に繰り返すという地道な努力が必要となります。そのことは、のちのちの、難しくなる勉強面においても根気よく問題に取り組む力にもなります。さらに成長するにつれて上達していくことを実感し、その事が楽しくなってくると自分を表現するという力に繋がっていきます。
そしてピアノの次は最近流行りのロボット教室がいいと思います。
このサイトに体験談が載ってるのですが、なんだかよさそうです。http://ロボット教室大阪.xyz/

両親ともども【送って】くださいました(怒)

政令都市に指定されていて、住みたい街では大概上位にランクインする割に、医療問題に関しては現実的な解決策を真摯に取り組まない地域なのでしょうか?
私の両親は、【要・精密検査】ではここの大学病院しかない、、という選択のなさで仕方なく、(ほぼ強制的に)入院させられる聖M大学病院にて、臨終を迎えました。

後でよくよく考えると、ここの大学病院ってある程度病状が進行してから入院したら(修行不足の半人前医師どもの実験台になるだけで)、いわゆる【名医】は皆無なので、適格な治療に至ることができず、【お迎えを待つだけ】という噂があるらしい。まぁ、ここの付属医科大学の偏差値レベルからいっても【名医】に育成できるような優秀な人材はほとんど期待できないのでしょうね。

父は、当初「風邪をこじらせた」で高熱が続き、自宅療養では「自分で起き上がれないレベル」まで病状が悪化したので、ここに救急で搬送され、即入院でしたが、担当医たちが事前検査を怠ったため、結局【脳卒中】に気づくのが遅く、そのせいで多臓器不全のため帰らぬ人となりました。

搬送された時点で意識がはっきりしていたので、検査未遂を医師どもに糺すのも酷だとは思うのですが、なにぶん高齢者だし、父のカルテは別の課ではあったけど同院にあったのだから、高血圧症というのもわかってたはずなのでもう少し細やかな対応をしてもらいたかったです。実際、私達家族が父の脳内X線を見た時は、脳内出血で脳の三分の一は真っ白でした。

母の時は【国定難病】ということで、高齢だったしここに転院した時点で、担当医たちの「匙投げ」感を強く感じざるを得ませんでした。やる気のなさそうな40代のチーフドクター、やっと研修医終わったんですかぁ?といった感じの女医2名が担当でした。難病だったことと、母も高血圧症のせいで血栓が身体の数カ所に見つかったこともあり、治療は難航してしまったことは医師たちの説明からも伝わってはきましたが、それにしても主治医の、暗に「覚悟しておいて下さいね」みたいな態度は、患者家族としては不快以外の何物でもありませんでした。

そこの地域では【老舗】の大学病院だということもあり、病院施設も古いし、毎回見舞いに行くたびに気分がどんよりと重くなり、健康な人間でもあの大学病院に一歩足を踏み入れると強制的に病気になってしまうのではないか?と思うほどです。従姉が看護師をしていますが、看護師にも評判はあまりよくないんだとか。適格な治療、優秀な医師たちからの対応を求めたい人には絶対!お勧めできない医療軍団です。

ちなみに従姉はこちらのサイトで色々情報を集めて転職したそうです。このサイトは参考になるようですよ。
⇒ 看護師求人|日勤常勤の職場を上手に探すコツ【私の転職体験談】

息子からのプレゼント

相撲
若いころは相撲にそれほど興味もなく、あれはお年寄りの趣味なんだと思っていました。
我が家でもおじいちゃんやおばあちゃんがNHKテレビの大相撲中継をよく見ていました。ところが、自分がだんだん年を取ってくると、相撲はけっこうおもしろいものだと思うようになってきたのです。今では毎場所楽しみに見ています。

二年くらい前に客船のクルーズに「大相撲クルーズ」があったので、それにも参加しました。横綱や関脇をはじめとして、若い力士や床山さんたちも乗船していました。
白鵬や稀勢の里がすぐ近くにいるというのは、不思議な感じでした。若い力士さんと一緒に朝は体操をしたりしました。そのクルーズには大相撲の升席のチケットがプレゼントされることになっていて、国技館に行って観戦しました。それより前にも国技館に行ったことがあったので、二度目の相撲観戦でした。やっぱりテレビで見るよりも迫力があって、雰囲気が違っています。

私達夫婦がそんな風に相撲が好きだということを知っている長男が、次の大相撲場所のチケットをプレゼントしてくれました。今相撲はとても人気があって、チケットはなかなか取れないということをあちこちで聞くので、びっくりしました。我が家の近くにコンビニがあるのですが、どうやらコンビニで何度も挑戦して購入してくれたようです。コーヒーを買いに行って、なかなか帰って来ないと思ったらチケット購入に時間がかかったようでした。

ここのところ横綱が4人になって、若手の力士たちもどんどん強くなっています。怪我で休場になっている稀勢の里が出場してくれるのかどうか、遠藤も頑張ってほしいと思っています。ハーフの高安や御嶽海もとても強いお相撲さんです。宇良は見ていて楽しい相撲を取ってくれるので、毎回どんな相撲になるのかワクワクします。きっと、秋の大相撲も熱戦がたくさん見られることでしょう。

息子からの気の利いたプレゼントに、今から楽しみにしています。願わくば、当日はお天気になってほしいことと、千秋楽の前の日なので優勝者がまだ決まっていないことを願っています。国技館は焼き鳥が名物。今回もお相撲だけでなく、いろいろなことを楽しんでこようと思います。